Node-REDとATOM LiteでMQTT通信

IoT通信の一環として、MQTTを試しました。UiFlowにはMQTT用のブロックが容易されているのでプログラミングはやりやすいです。

相手はWindows上のNode-REDにしました。これもブロックを追加すればできるはず…RaspberryPiではやっていましたが、Windows版は初めて。ほぼ同じだったので問題無し(久々だったので思い出すのが大変だったかな。)

今回はATOM Liteを使いました。UiFlowでプログラミング、ボタンを押すと「Hello M5!」という文字列を送ります。データを受信するとLEDのバーを黄色にします。

こちらが、Windows上のNode-RED。MQTT brokerを設置し、テスト用にMQTTクライアント(送信者:パブリッシャー、受信者:サブスクライバー)を用意しました。

以下がそれぞれの設定です。

データを受信すると、「Hello M5!」を表示します。

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